パキスタン(地震防災研究)

パキスタン(地震防災研究)

パキスタンはユーラシアプレートとインドプレートの衝突帯に位置し、ヒマラヤ山系直下の断層群に近接する。2005年カシミール地震(M7.6、死者約7.6万人)は耐震建築規定建築確認制度の不備が被害を拡大させた典型事例として知られる。

発展途上国の建築確認制度研究 Part 3 ではパキスタンの建築許可制度の実態が詳細に調査されている。

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  • kw-建築確認
  • kw-耐震規定
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